治療方針・治療の流れ|北区赤羽の歯医者「オリーブ歯科・矯正歯科」

オリーブ歯科・矯正歯科の特徴

お口全体を診る「包括的治療」で 患者様の健康をお守りします

包括的な治療

包括的な治療

治療風景

お口の症状には必ず原因があり、それは痛みが出ている箇所だけにあるとは限りません。お悩みの症状を改善しただけでは原因は除去できず、根本的な解決にはなりません。当院では、患者様の口腔内の健康を取り戻し、維持するために全体的・包括的な治療に取り組んでいます。

患者様に合わせた治療計画

患者様に合わせた治療計画

診療ユニット""

症状が同じだからといって、適切な治療法も同じとは限りません。当院では、患者様一人ひとりの要望・症例に合わせて治療計画を作成しています。歯科医師本位の一方的な治療は絶対に行いません。患者様の現状と今後の計画をお話しし、複数の選択肢を提示してご納得いただけるまでご説明したうえで患者様自身に治療方法を決定していただきます。

咬み合わせを考えた技工物

咬み合わせを考えた技工物

技工物

歯並びや咬み合わせは患者様一人ひとり異なっており、咬み合わせや歯並びに合った技工物でないと違和感が出ることがあります。そのため、技工物はお口のなかの状態をしっかり見極めたうえで作製しなければなりません。当院では、患者様の口腔内を検査し、咬み合わせに合った質の高い技工物をご提供しています。

総合的な矯正治療

総合的な矯正治療

矯正装置をつけた状態

矯正歯科治療を行いながら、虫歯治療や歯周病治療などの一般歯科治療を総合的に行えるため、矯正中に起こりがちな虫歯のリスクや何度も通院する煩わしさを軽減できます。また小児矯正についても、お子様が大人になったときを見据えた治療を行っています。

通院しやすい条件

通院しやすい条件

赤羽駅前のアピレ2階、LaLaガーデン内のダイエー3階という好立地、21時までの診療時間と、土日診療といった条件から、お忙しい患者様でも通院しやすくなっています。また、矯正無料相談やセカンドオピニオンなども承っているため、治療以外でもお気軽にご来院いただけます。

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オリーブ歯科・矯正歯科の治療の流れ

STEP1.問診 STEP1.問診

痛みが出ている箇所や、お悩みの症状について問診を行います。

STEP2.チェアカウンセリング STEP2.チェアカウンセリング

問診の内容をもとに、症状についてお話をうかがいます。症状によってはレントゲン撮影を行うほか、激しい痛みがある場合は痛みに対しての処置を優先して行います。

STEP3.治療のご提案 STEP3.治療のご提案

インプラント治療や矯正歯科治療、審美歯科治療など、患者様の状態に合わせた選択肢を患者様にご提案して詳しく説明を行ったうえで、治療方法を決定していただきます。他院で治療中の方のセカンドオピニオンも受け付けています。

STEP4.治療 STEP4.治療

ご提案した治療法のなかから、もっとも要望に合うものを選択していただき、治療に入ります。不明点がある場合はご遠慮なくご相談ください。

STEP5.メインテナンス STEP5.メインテナンス

治療が完了してからも、健康な状態を維持するためにメインテナンスを継続します。

歯科用CTを導入しました

当院では、精密な診断を実施するため、モリタ社の「ベラビュー エポックス3Df」を導入いたしました。
3Dでレントゲン撮影が可能となりますので、より正確な診断ができるだけでなく、従来のレントゲンと比べて被爆量も大きく抑えられます。

CT画像

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医療費控除制度のご案内

「医療費控除」という制度をご存知ですか? 治療にかかった費用が一定額を超えた場合、税務署に申告することで税金が軽減されるか、納付済みの税金が還付されます。

医療費控除を受けられる条件

・総所得が200万円以上で、一年間に自分または家族が10万円以上の医療費を支払ったとき
・総所得が200万円未満で、一年間に自分または家族が総所得の5%以上の医療費を支払ったとき

※対象となる期間は、1月1日から12月31日までの間です。
生命保険などで給付金があった場合、その分は差し引いたうえで上記の条件を満たす必要があります。また、医療費控除は年末調整では申告できないため、税務署で確定申告を行いましょう。

控除金額の算出の仕方

控除金額の算出の仕方

控除金額の算出の仕方

医療費控除の対象となる費用

医療費控除の対象となる費用

  • ・医師または歯科医師に支払った診療費や治療費
  • ・治療のための医薬品購入費
  • ・通院、入院にかかる交通費(電車賃、バス代、タクシー代など)
  • ・あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師に治療を受けた際の施術費

単純な治療費や薬代だけでなく、交通機関を利用した交通費など「治療上必要」と考えられる費用であれば医療費控除の対象となります。また、医療費は保険の対象とならない自費診療の場合でも、基本的には医療費控除の対象となります。

注意事項:医療費控除の対象にならない費用

  • ・美容目的など、治療上の必然性がない医療費
  • ・予防目的の費用
  • ・常識的な範囲を逸脱した高額な素材を使った治療費
  • ・交通機関でなく自家用車を使った際のガソリン代や駐車場代など
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